社会福祉法人 清穂会
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清穂会とは?

社会福祉法人 清穂会は、多様な福祉サービスがその利用者の意向を尊重して総合的に提供されるよう創意工夫をすることにより、利用者が、個人の尊厳を保持しつつ、自立した生活を地域社会において営むことが出来るよう支援することを目的として設立されました。

具体的には、平成14年4月に東海地方ではじめての精神障害者福祉工場「せいすい石谷工場」と地域生活支援センター「ザールせいすい」を開設し、「人にやさしく、環境にやさしい」このキャッチフレーズのもと”エコ清穂”を実現しました。これからも全ての障害者が地域の人々と共に住み暮らせる街づくりを進めます。

→清穂会の事業のご案内へ

清穂会外観

|| 概要 || 沿革 || ロゴマークの由来 || 情報公開 || 理事・監事・評議員名簿 ||

  概要

名  称

社会福祉法人  清穂会

代 表 者

理事長  臼井 麻紗杜

住  所

岐阜市石谷字池田1330番1

設  立

平成13年7月9日


  沿革

昭和45年に臼井清三が日本ウエストン株式会社を設立。
その後昭和58年ウエストンサービスを設立。ウエストンサービス設立操業を始めた頃に近隣の精神科病院より精神障害者の社会復帰を目的として雇用を依頼される。
その後日本ウエストン株式会社においても社会復帰を目的として身体障害者・知的障害者・精神障害者の雇用を行う。
この間に岐阜県より精神障害者社会適応訓練の委託を要請され実施。
平成3年頃よりハローワークを通じて障害者の雇用に努めてきた。
この経緯によりさらに多くの障害者の雇用を図るため社会福祉法人清穂会を開設することとなった。
平成12年より社会福祉法人清穂会設立の準備に取りかかり平成13年6月に法人の認可がおり、建物の建築等平成13年度内に行った。平成14年4月竣工。
清穂会の詳しい沿革はこちらをクリックしてご覧ください。


  定款

清穂会の定款はこちらをクリックしてご覧ください。


清穂会ロゴマーク

清穂会は、廃水を出さず、施設内で循環が可能な設備を持っています。また、施設利用者の方々には、優しく包み込むような印象を与え続けています。
そのようなことから、清穂会のロゴマークには、未来に向かい伸びていくという思いなどが、稲穂の形にまとめて表現されています。


  公開情報

清穂会に関する以下の情報を公開しています。

会計報告

事業報告

現況報告

平成27年度 会計報告、事業報告 兼 平成28年4月付 現況報告

平成28年度 会計報告

平成28年度 事業報告

-

平成29年度 会計報告(1)
平成29年度 会計報告(2)

平成29年度 事業報告

-


  事業計画

清穂会の事業計画に関する情報です。

平成30年度 事業計画


  役員報酬規程

清穂会役員報酬規程(平成29年6月14日施行)



  理事・監事・評議員名簿

 1. 理事 (6名)

氏名

役職

資格等

臼井 麻紗杜

理事長

社福事業の経営に関する知識を有する者

臼井 清三

会長

社福事業の経営に関する知識を有する者

永家 畊平

職員

社会福祉法人清穂会 ひきえ事業所長

津川 崇臣

職員

その他

西尾 昌樹

職員

社会福祉法人清穂会 石谷事業所長

朝居 美保

職員

事業区域における福祉に関する実情に通じている者

 2. 監事 (2名)

氏名

職業

備考

豊吉 正之

元方県校区民生委員会長

社会福祉事業学識経験者

四ツ橋 賢司

社会保険労務士

財務諸表監査しうる者

 3. 評議員 (7名)

氏名

職業

備考

水谷 博昭

弁護士

社会福祉事業学識経験者

冨岡 卓博

岐阜大学名誉教授

地域福祉関係者

平 昌彦

税理士

社会福祉事業学識経験者

西垣 治郎

経営コンサルタント

その他

川村 尚文

方県校区民生委員会長

地域福祉関係者

出口 和宏

岐阜大学教職大学院
特任教授

社福事業学識経験者

笠井 琢也

損保代理店経営

その他


お問い合わせはこちら

社会福祉法人 清穂会

TEL 058-235-6077

FAX 058-235-6078

E-mail info@seisuikai.or.jp

〒501-1106

岐阜県岐阜市石谷字池田1330-1